カテゴリ:活動の様子



モンテッソーリの活動で、1歳児が活け花の活動を楽しんでいます。
活動・行事 · 11日 2月 2026年
1月の教室では、0歳から幼稚園児まで、それぞれの発達段階に応じた「静かな集中」が見られました。モンテッソーリ教育が大切にする“正常化”とは何か。子どもが落ち着いてその子らしく育つ土台について、具体的な活動の様子とともにお伝えします。


京都市の幼児教室で新年度レッスンがスタートしました。
01日 5月 2022年
京都市幼児教室バンビー二クレアーレでは、「週に1度は外で刺激を受けたい」と入会されたお声にこたえて、非接触体温計と安全で除菌性能トップクラスの除菌液を導入。感染対策を強化しました。

幼児教室では、机を壁側に間隔をとって配置することで、密にならずに伸び伸びと活動できます。
29日 1月 2022年
コロナ感染が拡大する中、親子で楽しく学び、お子様が成長する場所を維持できるように、感染対策を進めています。

02日 11月 2017年
フィオーレコースは、ハロウィンにちなんだレッスンです。リトミックのハロウィン版パネルシアターで、先生に「Trick or Treat」を言って、キャンディレイをもらいました。前回のレッスンでつくったキャンディレイがやっと食べられますね。みんなニコニコ笑顔でした!

27日 10月 2017年
バンビーニクレアーレでは、毎年10月にハロウィンにちなんだレッスンを行います。今年のおやつは自分で作るお菓子の首飾り「キャンディレイ」。ハロウィンのレッスンに向けて、「キャンディレイ」をつくる活動を行いました。

20日 10月 2017年
お子様は自分の行動の結果がすぐわかることにひきつけられます。モンテッソーの活動では、靴磨きや鏡磨きといった日常生活の練習。磨くとピカピカになるのが目で確認できます。リトミックでは楽器。身体を使って動かすと、鳴る音が耳で確認できます。 今回は、楽器を使ったリトミックの活動を紹介します。

モンテッソーリの活動でステッラコースの1歳児がお母さんといっしょにトンボの絵を描いています
16日 9月 2017年
モンテッソーリの活動で、運動と感覚の敏感期に向けたお仕事としてお絵かきを行っています。普段は扱いやすいクレヨンを使っているのですが、お友だちにも使いやすい素敵な筆立てが見つかりました。そこで、筆を使って、絵の具でお絵かき。秋の始まる9月にちなんで、トンボをみんなで描きました。

幼稚園児がモンテッソーリ教育の感覚教具「雑音筒」を使って音の強さを確認しながら、聴覚を洗練させています
07日 9月 2017年
3~6歳では、環境と脳の接点となる感覚が敏感になり、脳の発達を促しながら、知識を蓄積していきます。 モンテッソーリ教育では、さまざまな敏感期の発達を促す教具が用意されていますが、聴覚の発達を促す「雑音筒の活動」に取り組みました。音の大きさが変わるように中に入れる材料を工夫して雑音筒を作成。幼稚園クラスでのおしごとに加えました。

リトミックで、海の歌を歌っています。オーシャンドラムで波の音を加えることで、海のイメージがぐんと広がります。
02日 9月 2017年
ステッラコース、フィオーレコースでは、モンテッソーリの活動を1時間した後に、リトミックを集中して30分間行います。前半に音楽に合わせて楽しく体を動かした後はパネルシアター。パネルシアターに登場する生き物に合わせてみんなで音楽表現をします。 8月のテーマは海。海の中に入って、いろいろなお魚さんたちといっしょに楽しく泳ぎました。 音楽の情緒性とニュアンスを活用することで、お子様に豊かな海の印象が刻まれました。

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